 |
| |
催名:
宮本博史『家族の会話(仮)』
制作プレゼンテーションに始まる公開編集・撮影協力の品々募集・ミニライブの夕べ
開催日:2011年12月10日[土]
開催時間:17:00〜18:30
*受付・開場 16:30より
会場:Port Gallery T
入場料:2000円
出演: 宮本博史
ライブ: 江崎將史
貝つぶ
司会など: 天野多佳子
詳細






|
| |
|
| |
催名:キリコ展『フラストレーション』関連イベント
トークカフェVol.11
「作品・私・self」
開催日時:2011年10月28日(金)
時間:19:10〜20:30
参加費:500円(事前にギャラリーまでご予約ください)
「私」という存在にカメラを向けることは、これまでも多くの表現者たちが行ってきました。「私」が写るキリコ作品について、これまでの制作や作品も含めてキリコ自身が話します。金曜日の夜に開催。ご参加お待ちしています。
<ご予約方法>
「10月28日トークカフェ申込」として「お名前・ご連絡先お電話番号・ご予約人数」をお知らせの上、ギャラリーまで電話(06-6185-3412)もしくはEメールにてお申込ください。
メール:contact@portgalleryt.com



|
| |
|
| |
催名:日独交流150周年事業
STUDENTS PROJECT:from Leipzig
展覧会記念シンポジウム「表現・美術・教育をかんがえる」
開催日:2011年9月23日(金・祝)
開催時間: 14:00〜17:00
開催場所: 安田画廊(Port Gallery T隣)
参加費 : 一般1,500円
学生1000円 (要予約/先着順受付となります
パネリスト:さくまはな氏(佐久間華)・:神戸芸術工科大学大学院助手
竹内万里子氏(たけうちまりこ):批評家/京都造形芸術大学准教授
主催:STUDENTS:PROJECT from Leipzig実行委員会
<内容>
第一部:出展アーティストによるプレゼンテーション
第二部:美術と教育をめぐる事例・研究報告等
>>さくまはな:「英国美術教育とクリティカルシンキング アーティストと『言葉』」
>>竹内万里子:「再考・アメリカ現代写真 〜教育という視点から見えてくるもの〜」
第三部:ディスカッション
*ディスカッション後には気さくな交流会をいたします
|
| |
|
| |
『残されたなにか 〜わたしに関する品々〜 』
とても大切な物や、思い出の品なのかも忘れてしまった 物品が、なんとなしに 押入れからでて来たりします。
実用的なものから ゴミみたいなものまで、野球のグローブや 弁当箱、プーさんのぬいぐるみ、キーホルダー、小さい爪切り、ラブレター、ポケベル、日記、切手帳、止まった
腕時計、虫めがね、地球儀、名札、カギ。
残したり、残された品々。
そこには、消費し切れない 所有への欲望が、在るのかもしれませんね。
でも なにを、所有しようとしているのでしょうか。
今回のイベントでは、出演者それぞれの家にある そんな残された品々を持ち寄って、もくもくと 話しをしてみます。
どんなエピソードが でて来るか、とても 楽しみにしています。
ツッコミとかも 入れてみようと思っています。
宮本博史

玉野真衣展『monuments』<関連企画>
巡るプログラム:記録と日常03
『残されたなにか 〜わたしに関する品々〜 』
日時:2011年9月17日(土)18:30〜20:30
場所:Port Gallery T
出演:玉野真衣(出展作家)
宮本博史(アーティスト)
天野多佳子(ディレクター)
鷹野隆大(写真家)
>>開催場所;Port Gallery T
>>参加費:1,000円(要予約・先着順となります)
>>ご予約方法:
件名に「9月17日巡るプログラム参加予約」としていただき「お名前・ご予約人数・ご連絡先TEL」をお知らせの上、ギャラリーまでお電話かメールにてご予約ください。(席数に限りがあります。ご希望の方はお早めのご予約をお奨めいたします。)
TEL/FAX :06-6185-3412
メール;contact@portgalleryt.com
*<巡るプログラム>とは、2009年にスタートした企画です。トーク・展示・上映・パフォーマンス等、方法は様々に、着目したキーワードを巡る試みで、2009年は「記録と日常」を軸に、写真家の鷹野隆大、アーティストの宮本博史によるプログラムを2本開催しました。2011年の今回は「ものを残す」玉野真衣の営みに関連し、新たなアプローチを試みます。2年前に登場したお二人の出演も決定。さて、どのような扉が開くでしょう。夏の終わり、「記録と日常」を巡る1日へ、初めての方もぜひお気軽にご参加ください。お待ちしております。Port
Gallery T





|
| |
|
| |
催名:吉野英理香写真展プレビューイベント
対話 第4回
「 カメラ・記録・写真。分からなさの先へ」
開催日時:2011年6月18日(土)16:00〜18:00
開催場所:Port Gallery T
ゲスト:吉野英理香(写真家)
聞き手:天野多佳子(ギャラリーディレクター)
参加費:1000円(要予約)
<はじめに>
題名にも重なりますが、厳しい3月から「分からなさ」がつづく中、「対話」より始めてみようと思い立ちました。ポートでは5ヶ月ぶりのイベント開催。ぜひお集まりいただけましたらと思います。
<内容>
スナップ写真の形式で、主に東京と海外で展覧会を重ねてきた吉野英理香。この春に写真集「ラジオのように」を出版。その展覧会に先駆けたトークイベントです。「対話」と題したトークでは、作家の方をゲストに、ディレクター自身が被験者となり、いち鑑賞者・インタビュアーとして作品世界をめぐってみようという試みです。
カメラがこれだけ身近な道具となりながら、尚、言い得がたい力で引きつけられる写真の面白さ、カメラのこと、記録するという行為について。作品が並んだ会場で、写真の語りがたさを引き受けながらも、言葉に置き換えて展開してゆきます。参加くださった皆様にとって、作品との個人的で自由な対話を紡ぐきっかけとなりましたら幸いです。
展覧プレビュー・トーク・パーティの2時間プログラム。関西での発表が珍しい吉野さんを囲んでの機会。初めての方も、お一人でご参加の方も、何かが気になられましたら、どうぞお気軽にお集まりください。パーティも気兼ねない気さくなテーブルにしたいと思っています。ご来場お待ちしております。(席数の関係で、お手数ですが事前にお申込いただけますようおねがいいたします*)
<ご予約方法>
「6月18日プレビューイベント申込」として「お名前・ご連絡先お電話番号・ご予約人数」をお知らせの上、ギャラリーまで電話かメールにてお申込ください。
電話:06-6185-3412
メール:contact@portgalleryt.com
|
| |
|
| |
Port Gallery T
2011年の幕開は
1日限りの◎新春プログラム
開催 決定!
催名:大竹純子×さくまはな
ワタシタチノ コトバハ ドコ?
アートとコトバの関係ってどうなってるの?
日時:2011年1月10日(月・祝)13:00〜16:00
場所;Port Gallery T
参加費:1000円(要予約/お飲物をご用意します)
終了しました
「ワタシタチノ コトバ ハ ドコ?」は、英国を中心に活動する大竹純子とさくまはなの最新アーティストトークイベントです。異なるアプローチでアートとコトバに関わっている2人のトークが一つの空間で行われます。タイトル「ワタシタチノ コトバ ハ ドコ?」は、普段使っているコトバに対してふと感じる「違和感」や「ズレ」「伝えたいのに、言い回しが見つからないもどかしさ」などを表しています。本イベントでは、このようなコトバのもつ役割や働き、それもどちらかというと不完全な面にスポットをあてて、コミュニケーションギャップのメカニズムと創造性について探っていきます。




from Gallery
東京の[ 3331 Arts Chiyoda ] で1月15日に開催される本プログラム。「関西でもぜひ開催を!」という願いが叶って、特別プレ開催が決定しました◎
大竹さんはロンドンから一時帰国の中、来阪。多彩な活動を展開する、さくまはなさんとのトークセッションです。作品が配された空間にて、コラボレーションパフォーマンスも。ゆったりしたお正月気分から、そろそろ始動という1月10日の祝日に「アートとコトバの関係」という興味津々のキャッチボールでスタートします。体や感覚をほぐしながらアートの扉をあけて、まずは一緒に楽しみましょう。新年初イベントは、日がのぼっているアフタヌーン開催。初めての方も、ちょっと気になるという方も、ぜひご参加ください。お待ちしております。
* * * * *
<プログラム>
13:00 トーク・大竹純子
「物語る」の切りとり方 ― ナラティブの偶然と必然
↓
13:30 コラボレーションパフォーマンス
大竹純子Xナターシャ・ベイリー from T to T
↓
14:00 トーク・さくまはな
「母国語の外へちょっとだけはみだしてみる」第二言語 としての英語とアートの関係性を探る
↓
15:00 ディスカッション
(ここでお飲み物をご用意いたします)
* * * * *
<ご予約方法>
「1月10日ワタシタチノコトバハドコ?参加」としていただき、「お名前・ご連絡先お電話番号・ご参加人数」をお知らせの上、ギャラリーまでメールか電話ででご予約ください。
※ 年末年始休業がありますので、年内お早めのご予約がありがたいです。よろしくお願いいたします。(担当:Port Gallery
T 天野)
ギャラリーTEL:06-6185-3412
メール:contact@portgalleryt.com

大竹純子プロフィール
1979年生まれ。ロンドン大学スレードスクール修士卒業。現在、ロンドンを拠点に制作活動を行う。翻訳、解釈、変化を基本コンセプトとして、プロセスを再現するような実験的なインスタレーションを中心にサウンド、16mmフィルム、パフォーマンス、版画などによる作品を発表。また、アーティストや作曲家、ミュージシャンらとのコラボレーションも積極的に行う。
作家ホームページ http://junkootake.com/

さくまはなプロフィール
1970年生まれ。ロンドン芸術大学チェルシーカレッジ博士課程修了。長年の英国滞在の中で培った日本人英語とミステイクを題材にインスタレーション、英語を用いたテキストワークなどを作成。活動の一環として、国際アートシンポジウムArt
of Research: Research Narratives 2008など英国にていくつかのシンポジウムの企画運営にコアメンバーとして関わる。2010年に帰国し、現在、関西の大学に勤務。ここでのトークイベントが帰国最初の発表となる。
|
| |
|
| |
催名:川辺ナホ展プログラム
『ドイツの今、アーティストネットワークについて』
日時:2010年11月6日(土)18:00〜19:300
場所;Port Gallery T
参加費:1000円(要予約/展覧会リーフレット付き)
The BeetoBee Net は、2003年にBirgit WudtkeとBeatrix Pangがノルウェーで出会ったことから始まったアーティストネットワークです。もともとはウェブサイトでインターナショナルにアーティストを繋げていくというプロジェクトでしたが、現在はハンブルクを拠点に精力的に展覧会を行っています(川辺ナホ)。
制作の場をドイツに置いて10年になる川辺ナホ。ドイツでは、アーティスト達が自ら立ち上げる活動が多いと言います。スタイルは様々。川辺も実際に「The
BeetoBee Net」というアーティストネットワークのメンバーでもあります。 ドイツの現在に触れるレポート・アーティストレクチャーになります。
終了しました

Thee BeetoBee Net at Kuenstlerhaus Sootboern, 2009, Hamburg
|
| |
|
| |
催名:藪本絹美展トークカフェVol.10『写真、制作のこと』
日時:2010年10月16日(土)18:30〜19:30
場所;Port Gallery T
参加費:500円(要予約/お飲物をご用意します)
藪本絹美展の開催にあわせ、小さな会をひらきます。写真表現や制作についての話など。写真を見る愉しみがふくらむ気さくな時間になればと思います。テーブルにはお飲物とお菓子。秋の日暮れにぜひお出かけください。お待ちしております。
終了しました
|
| |
|
| |
催名:Antje Guenther 『プレゼンテーション&パーティー』
日時:2010年10月2日(月)20:00〜
場所:Port Gallery T
参加費500円(要予約/お飲物・おつまみをご用意します)
7月より3ヶ月間、インターン生としてPort Gallery Tの仕事をサポートしてくれたアンティエ・ギュンターさん。ドイツ帰国前に、アーティストを志す彼女の作品プレゼンテーションを中心に、親睦パーティーをひらきます。お集まりの皆様と気さくな交流の時間になれば嬉しいです。プレゼンテーションは、英語を中心に行います。が、ゆっくり、すすめてまいりますので、どうぞお気軽にご参加ください。
終了しました



For Antje, three months, thank you so much. As for the people
who participated in time for presentation, thank you. Let's
see again! |
| |
|
| |
催名:KOSUNA展 オープニングパーティー&パフォーマンス
日時:2010年8月2日(月)18:00〜
場所:Port Gallery T
ゲスト:林正美さん
コンテンポラリーダンス、ダンサー&振付師
KOSUNA展のオープニングパーティでは、コンテンポラリーダンサー林正美(イム・ジョンミ)さんをゲストにパフォーマンスを開催します。KOSUNA作品世界とのコラボレーションダンスです。夏の夜のひととき、ぜひ皆様お気軽にお立寄りください。
林正美(イム・ジョンミ)さん
韓国、オーストリア、フランスでコンデンポラリーダンスを学ぶ。お茶の水女子大学でコンテンポラリーダンスの理論研究。大阪芸術大学院「コンテンポラリー・ダンスとヒトの意識に関する研究」修士・博士修了。振付家、ダンサーの活動をいろんなアートジャンル(舞踏・音楽・映像・美術等)とのコラボレーションで行っている。第42回なにわ芸術祭新人賞「舞踊作家部門」大阪府知事賞、大阪市長賞
終了しました
展覧会詳細
|
| |
|
| |
催名:トークカフェ Vol.09 「Come into
Sight」
日時:2010年7月2日(金)19:10開始
場所:Port Gallery T
参加費 :800円(お飲物・スイーツ/要予約)
『Come into Sight』開催にあたり、企画者の意図や展示構成の話から始まった今回のトークカフェ。出展作家それぞれのフロアトークへと進み、ティーブレイク。テーブルに特別スイーツも並び和んだところで、後半は参加くださった皆様と作家の間で話が行き交いました。写真、ビデオインスタレーション、エッチングと、メディアを横断しながら循環も生まれた本展。多くのご来場ありがとうございました。
終了しました
展覧会詳細

『観察ノート』田中早緒理
『scene』 野嶋革
『complete』 天野憲一

現在ハンブルグにいる川辺ナホさんに代わりディレクタートーク

出展作品の実際の銅版を持って来てくれた野嶋革さん。繊細な質感を初めて目にする方も多く、興味をさらに深める時間になりました。
|
| |
|
| |
催名:小林久晃・直江竜也展 関連イベント
対談 「衝動としての写真」
日時:2010年5月22日(土)18:30開始
場所:Port Gallery T
参加費 :700円(お飲物用意します/要予約)
カメラ、そして路上。関西を拠点に写真を撮り続ける小林・直江の企画による対談。それぞれの話がシンクロしては遠ざかり、またクロスしていくという、スナップショットのごとく果て無き展開に、お集まりいただいた皆様と興味深い時間を過ごしました。ご参加の皆様、ありがとうございました。
終了しました
展覧会詳細


|
| |
|

Kazuhito Tanaka
|
催名:田中和人展『青い絵を見る黄金の僕』関連イベント
アーティストトーク
第一部「作品について」第二部「写真と絵画について」
日時:2009年11月21日(土)18:00〜20:00
場所:Port Gallery T
参加費 :500円(フリードリンク/要予約)
写真という技法を選び作品制作を続けながら、絵画へも深い関心をよせる田中和人によるレクチャー形式のアーティストトーク。前半・後半の二部構成でおこないました。初期作品から現在取り組んでいるシリーズまでを見た後は、写真と絵画が行き交う時間。お申込数も定員になり、関心を持ってお越しいただきました。ご参加の皆様、ありがとうございました。
終了しました
展覧会詳細

|
| |
|
| |
共催事業
Hitoshi Toyoda visual diary
/ slide show 2009
きょうまでの日記を読み返す、毎日の旅に出る
Port Gallery T : 9月26日(土)開催 終了しました
→横須賀美術館(神奈川)→graf(大阪)→Port Gallery T(大阪)→piaNPO(大阪)→空蓮房(東京)→
トヨダヒトシはニューヨークを拠点に、日々撮りためた写真を自らプロジェクターを操作するライブ・スライドショーという形にこだわり、世界各地で、現れては消える写真・ヴィジュアルダイアリーを投影し続ける映像作家です。今年は大阪3会場で4作品の上映を開催。お申込は各会場ごとに受付中。
9月19日(土) 会場:graf
9月26日(土) 会場:Port Gallery T
9月27日(日) 会場:pia NPO
主催:トヨダヒトシスライドショー実行委員会(代表:蛇谷りえ)
協力: graf、Port Gallery T、應典院寺町倶楽部築港ARCproject
<ご予約受付中>
9月26日(土)会場:Port Gallery T
(1)『NAZUNA』
作品上映90分と作家トーク
時間: 14:00〜16:00(受付13:30より)
(2)『The Wind's Path』
作品上映40分と作家トーク
時間:18:30〜19:40(受付18:00より)
<1作品の入場料>
初回:1,500円 ※2回目以降:1,000円(異なる会場でも可)
◎ご予約方法
「お名前・参加人数・ご連絡先電話番号・9月26日『(作品名)』参加希望」とお知らせの上、お電話かFAX(06-6185-3412)、メールにてお申込ください。
■作品紹介

NAZUNA (2005/90min./silent)
9.11.01/うろたえたNY/11年振りの秋の東京を訪れた/日本のアーミッシュの村へ/アフガニスタンへの空爆は続く/ただ、/やがて来た春/長くなる滞在/写真に撮ったこと、撮らなかったこと、撮れなかったこと/白く小さな/東京/秋/雨/見続けること
ーある夏のブルックリンの裏庭から一年数ヶ月の日々を綴った長編スライドショー

The Wind's Path (2002/40min./silent)
いくつかの想いを抱え、インド、バングラデシュへの旅から戻ってきた/ニューヨーク/庭の眺め/見続けた”井戸”/雨/淡々と過ぎていく日々/海辺の町への小旅行/見えなくなっていた/手のひらで溶けていった雪片/記憶/虹は/陽のあたるところの美しさ。陽のあたらないところの美しさ。
ー2000年の夏から2001年の春の訪れまでの日々を約240枚の写真で綴った映像日記
■作家略歴
トヨダヒトシ Hitoshi Toyoda
1993年以来ニューヨークを拠点にし、映写機を自らが操作して上映するライブ・スライドショーという形式で長編の映像日記作品を発表している。
2000年より日本でも世田谷美術館、東京都写真美術館、タカ・イシイギャラリー、photographer's galleryなどのほかに山奥の廃校になった小学校の校庭、あるいは米国の映画祭などにて上映を重ねている。トヨダヒトシ
オフィシャルサイト
|
| |
|

Asako Narahashi
|
催名:CABINET
LIBRARY 2009
楢橋朝子展『フニクリフニクラ』関連イベント
企画「対話 第2回」
日時:2009年5月28日(木)19:10〜20:40
場所:Port Gallery T
参加費 :1,000円(Drink&オープニングパーティ/要予約)
東京を拠点に、海外での活躍にも目が離せない写真家の楢橋朝子さんをゲストにお招きしてのトークイベントを開催、独特の作品世界にせまります。また、90年代の自主運営スペース・作家自ら発行のマガジン等、その継続した制作活動と展開についても、ぜひお話をうかがってみたいと思います。トークの後には気さくなオープニングのパーティーをひらきますので、ぜひこの機会に皆様お誘い合わせの上お気軽にご参加ください。
お待ちしております。
終了しました
展覧会詳細


|
| |
|